あなたの頭の中にいるお父さんが、本当のお父さんだと思います。

テレビ朝日系ドラマ『dele』最終話

依頼人がなくなった後、その人にかかわるデジタルデータを削除する仕事に就く主人公真柴祐太郎(菅田将暉)が、

自分をだました弁護士辰巳仁志の葬儀で、

その息子陽一が、父のやったことを知ったあと、

「父は卑怯な噓つきだったかもしれません。それでも父は私にとって・・」と深々と頭を下げる陽一に言った一言。


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