田村由美著「ミステリと言う勿れ」8巻

病院生活を送るライカは、主人公の整と美術館に行ってきた後、

病院の中にも色々な絵が飾られていることに気づく。

今までもそこに飾られていたにも関わらず全く認識していなかったという。

整とはもう会えないかもしれないと思っていたライカの元に、整が会いに来た時に言った言葉。


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