世の中には二つのものしかない。役に立つものと。これから役に立つかもしれないものだ。

竜の学校は山の上 』九井諒子原作による日本の同人誌

竜と共存する世界。

しかし、科学技術の発達により、竜の存在は、コストがかかるだけで人間の役にはたたなくなっていた。

そこで、竜の存在意義を世の中に認めさせるため、日本一周の旅を計画した大学の研究チーム。

だが、その旅の結果「竜はこの世界には不必要な存在である」という結果に行き着いてしまう。

そんな中、主人公がいった言葉。

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