人生とは、何を得たかではなく、どんな人間になるか、そして何に貢献するかだ。

アンソニー・ロビンズ(アメリカのコンサルタント、自己啓発コーチ1960ー)

アンソニーは17歳の頃、清掃アルバイトをしながら、自己啓発本を読み漁り、

独学で学んだ結果、24歳で億万長者になっています。

自分が得たものよりも、その結果自分がどんな人間に成長したかという事の方が大事だといっています。

幸運に恵まれ何かを得たとしても、

それに見合う人間性を持っていなければ、

すぐに全てを失ってしまいます。

言い換えれば、人として成熟しているのならば、結果や仕事を生み出し続けることもできるのです。

英語原文
It is not what we get.
But who we become, what we contribute
that gives meaning to our lives.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です